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【無料立ち読み可】軍隊式性欲管理〜ヨールキ・パールキ作品:第4話あらすじと感想

前回までのお話

性欲管理部で働くのは超絶美人のダリア・ミラー大尉であり、豊満なボディを持つ歴戦の医官である。

 

管理部には明確な規定があり、それに従って性欲管理は行われる

 

その中の一つが

 

「個人の趣向を考慮し、確実に性欲を解消するべく処置が行われる」

 

今回の任地において、すでに複数の隊員の処置を行ってきた。

 

  • 射◯日が楽しみで待ちきれず3発出してしまう上等兵
  • Sっ気のある曹長
  • 射◯日初体験で戸惑う二等兵
  • けつま◯こにバイブを突っ込まれて前立腺を攻められる軍曹

 

今回はどんな相手に見事な対応を見せてくれるのか楽しみでしょうがない!

 

今回はどうやら軍上層部との複数プレイ?

 

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あらすじ:上官に薬を盛られた大尉は数人がかりで…

稀に軍の上層部が任務地を訪問することがある。

 

その場合には性欲管理を含んだ食事会同時に開催されることが多い。

 

「管理部発足後、軍の士気は明らかに高まっているが、体調の方は大丈夫かね?」

 

「日々補佐官が体調も気遣ってくれるので」

 

「この後のことだが、大人数を相手にする君の体調を考慮して、少し盛らしてもらったよ」

 

「上官!薬の使用は!」

 

「補佐官、心配しなくても無害だから」

 

薬を飲んだダリア大尉はとろんとした眼差しで上官達の相手をし始めた。

 

一度に4人もの上官達を相手に両手、口、おマ◯コを使って必死に業務を行う大尉。

 

しかしクスリの影響が強く、ちょっとした刺激に敏感になった大尉はもう壊れかけていた

 

「あぁ〜そんな〜、ちょっとク◯を触られただけなのに、こんなに〜。あぁ〜」

 

「大好きなおチンポに囲まれてク◯イキきもひいぃ〜♡」

 

こうして業務は朝方まで続いた

 

媚薬の仕様で朦朧となった大尉を抱えて部屋まで戻りながら自分の無力さを感じる補佐官であった。

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感想

遂に複数プレイも解禁!!!

 

もう全身性器なのかと思うほど、身体の使えるところは全て使ってご奉仕に励むダリア大尉は最高!

 

今回のエピソードではクスリを使ってちょっと壊れちゃうダリア大尉を見れるのですが、壊れ方が圧倒的にカワイイです!

 

上手く伝わるか分かりませんが、多くのエロマンガ作品で壊れるとひたすら喘ぎ声を上げて話すら出来ないぐらいに狂っちゃう感じが多いと思うんですが、大尉の場合は声ももちろん激しくあげるのですが、どこか幼児に戻るような感じなんですよね。

 

純粋にエッチを楽しんじゃってるようなカワイさがヒジョーに抜けます♡

 

そして最後の終わり方がまた次への期待を膨らませますね。

 

この感じだと補佐官、実はダリア大尉の事が好きなのかなぁ〜w

 

この辺りは乞うご期待ということで。また引き続き読んでいきたいと思います。

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