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【無料立ち読み可】軍隊式性欲管理〜ヨールキ・パールキ作品:第3話あらすじと感想

前回までのあらすじ

性欲管理部で働くのは超絶美人のダリア・ミラー大尉であり、豊満なボディを持つ歴戦の医官である。

 

管理部には明確な規定があり、それに従って性欲管理は行われる

 

その中の一つが

 

「個人の趣向を考慮し、確実に性欲を解消するべく処置が行われる」

 

今回の任地において、すでに複数の隊員の処置を行ってきた。

 

  • 射◯日が楽しみで待ちきれず3発出してしまう上等兵
  • Sっ気のある曹長
  • 射◯日初体験で戸惑う二等兵

 

それぞれ三者三様の対応をまるで性癖かのように完璧にこなすダリア大尉!

 

今回はどんな相手に見事な対応を見せてくれるのか楽しみでしょうがない!

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あらすじ:新兵君が大尉にハマるとき

新兵の上に跨った大尉は自分のく◯をチ◯ポに押し付けながら腰を前後に動かす。

 

「ねえキスはしたことあるの?」

 

「ないです」

 

「新兵の初めてもらっても良い?」

 

「大尉とキスしたいです」

 

そしてネットリとしたキスで新兵の気持ちを更に盛り上げ、おチ◯ポを熱くさせていく。

 

それと同時に腰の振りを早くして、刺激していく大尉。

 

大尉のやらしいキス激しい腰の振り、そしてク◯によって刺激され、新兵はまたしても熱いザ◯メンを放ってしまう。

 

「まだまだ朝まで時間あるから、私の身体・・・精◯でいっぱいにして♡」

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あらすじ:通常性欲管理業務:軍曹の場合

「ふふふ・・・今日もメスイキしたいの?」

 

「普段鉄面皮の軍曹は、けつま◯こゴリゴリに掘られないとイケないやらしい身体だもんね」

 

「そこではしたなく脚を開いて座りなさい♡」

 

軍曹は大人しくそれに従う。

 

そこからダリア大尉は更に激しい言葉責めを軍曹へと投げかける。

 

けつま◯こに指を突っ込み、前立腺を刺激する。

 

更には大きなバイブをけつま◯こに挿入し、竿を咥える大尉。その間も言葉責めは休むことなく浴びせ続けられる。

 

そして軍曹は大尉にやられるままにけつま◯こで激しい絶頂を迎えるのであった。

 

しかし大尉はここで終わらない。

 

今度は軍曹の脚に跨って・・・・

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感想

今回もまた人の違いによるギャップがすごい!

 

最初の新兵くんにはキスまでねだってしまうなんて・・・本当に仕事でやっているのか疑わしくなっちゃうくらいw

 

でもそのキスからの素股によって、新兵は開眼してしまって、もう大尉から抜けられなくなるんですね♪

 

性欲が解消できなかったとは少しも言わせないぐらいにエロすぎる!

 

更に軍曹に関しては、バイブまで持ち出してきて、性行為するなんて最高すぎます♪

 

しかも前立腺責め♪

 

知っていますか?

 

 

男が前立腺を刺激された時の気持ちよさは下手したら女の人の気持ちよさを超えるらしいですよ♪

 

ちなみに僕はまだ未経験ですがwいつか上手に刺激してくれる女性とあってみたいものです!

 

そしてバイブだけで終わらないのが大尉なんですよね!

 

続きは是非とも本編で見てほしいんですが、ちょっとヒントを言うと自らあんな事をしちゃう大尉が可愛すぎます♪

 

今までの大尉とは違って、ちょっと素直な本性が出ちゃってるような、そんな気がして嬉しいです!

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